みずほ銀行は所得証明書不要?それホント?

みずほ銀行カードローンは所得証明書不要ですか

みずほ銀行カードローンでは、利用限度額が200万円を超える場合には所得証明書が必要となります。所得証明書不要なのは200万円以下の場合となります。みずほ銀行カードローンの場合、所得証明書として必要なのは、源泉徴収票、住民税決定通知書または課税証明書、納税証明書の3つとなります。みずほ銀行カードローンは、みずほ銀行に口座を持っている場合には、みずほダイレクトを利用しているか、手元に通帳を用意できる場合には、利用限度額が200万円以下であれば本人確認書類や所得証明書不要で契約することができます。銀行の場合には、消費者金融とは異なり総量規制の適用を受けることがなく、貸出金額が税込み年収の3分の1の規制を受けません。従って、50万円以上か他社借入との合計が100万円を超える場合でも所得証明書の提出が義務付けられていません。ほとんどの銀行が、利用限度額100万円までは所得証明書不要としています。なかには、みずほ銀行カードローンのように200万円以上でも不要としているところもあります。

みずほ銀行カードローンの審査にはどのくらいの時間が必要ですか

みずほ銀行カードローンの審査にはどのくらいの時間がかかるのでしょうか。みずほ銀行カードローンの保証会社はオリエントコーポレーションとなっており、審査は同社が行います。残念ながら、消費者金融や一部に銀行カードローンのように30〜40分位に短縮化はされてなく、申込状況や混み具合によって審査時間は変動します。インターネットや電話での申し込みの場合には、原則、申込み当日か翌営業日の結果回答となります。みずほ銀行店頭での申込みの場合には、原則申込み当日中に結果が回答されます。また、郵送での申し込みの場合には、原則、申込書がみずほ銀行に到着した当日もしくは翌営業日に結果が回答されます。いずれも、申込内容や申込み時間帯により翌営業日の回答となることがあります。みずほ銀行カードローンでは最短即日融資に対応していますが、即日融資を受けるためには、口座を所有しキャッシュカードを用意したうえで、平日の午前中にweb完結申込から申込み、キャッシュカード兼用型を選択する必要があります。

みずほ銀行カードローンは郵送物なしで契約できますか

みずほ銀行カードローンの申込方法には、インターネット、電話、郵送などがありますが、インターネットを利用したweb完結申込が簡単かつ便利です。web完結申込の場合には、審査の回答は直ぐにメールで送られてきますので便利です。また、この契約方法では郵送物はありません。最近では、みずほ銀行カードローン以外のカードローンでも、web完結型が増えています。利用者にとってもいつでもどこらでも申込め大変便利ですし、来店する必要もありませんし、郵送物もありません。カードローン業者としても店舗や人員をさえることができ固定費の軽減に役立ちます。みずほ銀行カードローンの借入方法は、ATM利用のみとなっておりカードが必要になります。みずほ銀行に口座を持っている場合には、キャッシュカード兼用型を利用できます。口座がない場合には、契約から1〜2週間後にカードローン専用型が郵送で送られてます。この場合は、郵送物ありとなります。

みずほ銀行カードローンのキャンペーン情報について

みずほ銀行カードローンのキャンペーン情報は、いろいろな会社のキャンペーン情報なども含めて一括で比較することができるサイトが大変便利です。みずほ銀行カードローンに関して詳しい情報をまとめて得ることが出来ます。キャンペーンは常に行われているわけではありませんがカードの特徴や利点や申し込み方法などを詳しく知ることが出来ます。みずほ銀行カードローンは銀行系のカードローンですので、安心感が違います。お得な情報はウェブで一括で確認することが一番楽です。またみずほ銀行のホームページなどで確認することも出来ます。特典にはいろいろなものがありますが金利に関するものが多いです。一定期間金利を優遇するサービスなどは総支払い額を抑えることが出来ますから非常にお得といえます。借り換えやおまとめローンとしても利用することが出来ますから返済を楽にしたい場合は特典などを上手く利用しながら利用していけば便利です。比較サイトでは他のカードローンとの比較も出来ます。